# なんかしらんけど
2010.02.06 Saturday
さっきからお腹が全然すいてないのに、チョコレートに伸びる手がとまらなくて、俺たちの星ではそれを見えない胃袋って呼んでる。
@アメトーク(10/02/04)
第二回芸人ドラフト会議。
狩野英孝の四位指名。

蛍原:「あらっ!淳はどう?」
狩野:「これはセーフじゃないですか?」
山崎:「これはダメでしょう!」
蛍原:「淳はねぇ!」
有吉:「これはちょっと…」
狩野:「いや、エチカとかでも雛壇じゃないですか、最近」
有吉:「いや〜…それはタモリさんがいての…」
蛍原:「それはタモさんやからねぇ?」
狩野:「え、ダメっすか?これ」
有吉:「だ、おまえ……
」
蛍原:「コミッショナー、これはちょっと(笑)」
狩野:「必要なんですよ!」
有吉:「や、そりゃ必要なのは分かるけど、お前こんなの、だって、ルール分かってんの??」
狩野:「分かってますけどぉ…」
有吉:「目立とうとしたの?」w
有吉:「これはちょっと厳しいかもしれないですけど、ナシ、じゃないですかぁ?」
ドラフトルール【非現実的なゲストはNG】
淳は無し。狩野選び直し。
山崎:「これ許しちゃったらねぇ!」

狩野:「淳さんいなきゃできないよ〜……」
蛍原:「ちょっと崩れてきた?今ので」
狩野:「めっちゃ崩れました」

有吉:「狩野コントロールできるの淳さんだけですから一位指名でよかったんですけどねぇ…」
蛍原:「一位やったらね」
有吉:「一位だったらまだ。」
宮迫:「だってもう…淳に命救われたみたいなもんですからねえ」
有吉:「ハイ」

狩野:「命の恩人…的なとこはありますけどぉ」
宮迫:「そうでしょ」

有吉:「淳さんの代わりが誰なのか…(笑)」
淳の代わりは板東英二でしたww
宮迫:「なんでやねん!!」
有吉:「wwwwwwww」
宮迫:「なんで淳の代わりが板東さんやねん!」
狩野:「これオッケーですよね?オッケーですよね」
有吉:「板東さんはオッケーです(爆笑)」
山崎:「それが出てくると思わなかった!」
正直、山崎さん、大久保さん、狩野さんとロンハーの申し子たちが出ているので、一人ぐらい誰か淳さんの名前…みたいな期待はしながら見てたんですけど、大吉さんの井上さん指名がサプライズすぎてびっくりして録画油断してた。
このドラフト会議の何が好きって、「コンビ名・フルネーム(所属事務所)」がバン!と出るとこ。
普段芸人さんは名前の一部や略式コンビ名で呼ばれることが圧倒的に多いなかで、こうやって「ロンドンブーツ1号2号 田村淳(よしもとクリエイティブエージェンシー)」って正式名称で読み上げられるのは、なんか燃えるものがあるんですよ!
そこかよ、って感じなんですけど、燃えるもんは燃えるのだ
淳の指名に待ったがかかってるのに凄くテンションが上がった
で、最近では、芸人が有吉にどう遇されているかがその芸人の評価の指標となるような風潮すらあると思うんですけど、もちろんそれだけを基準に見てるわけじゃないけど、やっぱ自分の好きな芸人が有吉さんに評価されてるとすごく嬉しい
有吉さんは淳さんに、なんかこう、敬意みたいのがあるね…
あんま関係ないけど狩野さん、エチカの淳さんとか見てんだね。
そして、もしここに第一回から引き続き亮さんが出演していたら、という設定での脳内アメトークが止まりません。
宮迫:「淳はダメでしょう。亮くんならえぇけど…(笑)」
亮:「そうや、淳はアカンぞ!俺はえぇけど!」
蛍原:「自分で言うな亮!(笑)」
狩野:「いや、亮さんは、いいです……」
亮:「ちょっと、おれ、正直お前には言われたないねんけど!
」
宮迫:「まぁまぁ、でもまぁ淳に助けられてるという点ではアナタも狩野さんも大して変わらないですからね?(笑)」
亮:「
エー!」
@アメトーク(10/02/04)
第二回芸人ドラフト会議。
狩野英孝の四位指名。

蛍原:「あらっ!淳はどう?」
狩野:「これはセーフじゃないですか?」
山崎:「これはダメでしょう!」
蛍原:「淳はねぇ!」
有吉:「これはちょっと…」
狩野:「いや、エチカとかでも雛壇じゃないですか、最近」
有吉:「いや〜…それはタモリさんがいての…」
蛍原:「それはタモさんやからねぇ?」
狩野:「え、ダメっすか?これ」
有吉:「だ、おまえ……
」蛍原:「コミッショナー、これはちょっと(笑)」
狩野:「必要なんですよ!」
有吉:「や、そりゃ必要なのは分かるけど、お前こんなの、だって、ルール分かってんの??」
狩野:「分かってますけどぉ…」
有吉:「目立とうとしたの?」w
有吉:「これはちょっと厳しいかもしれないですけど、ナシ、じゃないですかぁ?」
ドラフトルール【非現実的なゲストはNG】
淳は無し。狩野選び直し。
山崎:「これ許しちゃったらねぇ!」

狩野:「淳さんいなきゃできないよ〜……」
蛍原:「ちょっと崩れてきた?今ので」
狩野:「めっちゃ崩れました」

有吉:「狩野コントロールできるの淳さんだけですから一位指名でよかったんですけどねぇ…」
蛍原:「一位やったらね」
有吉:「一位だったらまだ。」
宮迫:「だってもう…淳に命救われたみたいなもんですからねえ」
有吉:「ハイ」

狩野:「命の恩人…的なとこはありますけどぉ」
宮迫:「そうでしょ」

有吉:「淳さんの代わりが誰なのか…(笑)」
淳の代わりは板東英二でしたww
宮迫:「なんでやねん!!」
有吉:「wwwwwwww」
宮迫:「なんで淳の代わりが板東さんやねん!」
狩野:「これオッケーですよね?オッケーですよね」
有吉:「板東さんはオッケーです(爆笑)」
山崎:「それが出てくると思わなかった!」
正直、山崎さん、大久保さん、狩野さんとロンハーの申し子たちが出ているので、一人ぐらい誰か淳さんの名前…みたいな期待はしながら見てたんですけど、大吉さんの井上さん指名がサプライズすぎてびっくりして録画油断してた。

このドラフト会議の何が好きって、「コンビ名・フルネーム(所属事務所)」がバン!と出るとこ。
普段芸人さんは名前の一部や略式コンビ名で呼ばれることが圧倒的に多いなかで、こうやって「ロンドンブーツ1号2号 田村淳(よしもとクリエイティブエージェンシー)」って正式名称で読み上げられるのは、なんか燃えるものがあるんですよ!
そこかよ、って感じなんですけど、燃えるもんは燃えるのだ

淳の指名に待ったがかかってるのに凄くテンションが上がった

で、最近では、芸人が有吉にどう遇されているかがその芸人の評価の指標となるような風潮すらあると思うんですけど、もちろんそれだけを基準に見てるわけじゃないけど、やっぱ自分の好きな芸人が有吉さんに評価されてるとすごく嬉しい

有吉さんは淳さんに、なんかこう、敬意みたいのがあるね…

あんま関係ないけど狩野さん、エチカの淳さんとか見てんだね。

そして、もしここに第一回から引き続き亮さんが出演していたら、という設定での脳内アメトークが止まりません。
宮迫:「淳はダメでしょう。亮くんならえぇけど…(笑)」
亮:「そうや、淳はアカンぞ!俺はえぇけど!」
蛍原:「自分で言うな亮!(笑)」
狩野:「いや、亮さんは、いいです……」
亮:「ちょっと、おれ、正直お前には言われたないねんけど!
」宮迫:「まぁまぁ、でもまぁ淳に助けられてるという点ではアナタも狩野さんも大して変わらないですからね?(笑)」
亮:「
エー!」



